| 求人情報 | 株式会社Relic |
| 職種 | 事業プロデューサー(マネージャー候補) |
| 年収 | ~1,200万円 ご経験、スキル、前職年収を考慮の上、選考を通じて決定されます。 |
| 会社概要 | 新規事業開発やイノベーション創出を支援する事業共創カンパニー。 【3つの軸で新規事業開発を支援、及び自社展開】 【1】0⇒1支援/そもそもイノベーションが生まれる環境構築を支援 (インキュベーションテックプラットフォーム) ┗新規事業特化のSaasプロダクトを複数展開(※1) ┗新規事業創出プロジェクトの事務局代行なども展開 【2】1⇒10/10⇒100フェーズの課題解決・グロース支援 (事業プロデュース) ┗事業グロース戦略のコンサルティング展開 ┗プロダクトグロースの支援:エンジニアリング支援 ┗セールス&マーケの支援:Saas提供やアウトソースで実行支援(※2) 【3】投資やジョイントベンチャー設立・協業など/自社新規事業も展開・新規事業を一緒に創る (オープンイノベーション) (※1)新規事業特化のSaasプロダクトを複数展開 ・イノベーションマネジメント・プラットフォーム「Throttle」 https://relic.co.jp/services/throttle/ ・クラウドファンディング/Eコマース・プラットフォーム「ENjiNE」 https://relic.co.jp/services/enjine/ ・次世代型マーケティングオートメーション・CRMプラットフォーム「Booster」 https://relic.co.jp/services/booster/ ・クラウドファンディング・ソーシャルレンディング専門メディア「Fintenna」 https://fintenna.jp/ (※2) ・事業共創型エンジニアリングサービス | Digital Innovation Studio https://relic.co.jp/services/dis/ ・新規事業の「1→10」からマーケティング/営業組織のDXを加速するプラットフォーム | Blitz Square https://relic.co.jp/services/blitz/ ・オープンイノベーション支援 https://relic.co.jp/category/open-innovation/ 【ReLicには、なぜできるのか?】 ■経営者が新規事業開発に熟知しているため。 ■代表取締役CEO/Founder 北嶋 貴朗氏 慶應義塾大学を卒業後、組織/人事系コンサルティングファーム、新規事業に特化した経営コンサルティングファームにて中小・ベンチャー企業から大企業まで幅広く新規事業開発や組織変革を支援した後、ITメガベンチャーであるDeNAに入社。新規事業開発や事業戦略/事業企画の立案、大企業とのオープンイノベーションのマネジャーとして数々の事業の創出から成長までを担う責任者を歴任し、100億円規模まで拡大。2015年に株式会社Relicを創業し、現職。企業の新規事業創出プログラムやアクセラレーションプログラム等でのアドバイザー・メンターとしての活動や、有望なベンチャー・スタートアップ企業への出資・経営支援も行うなど多方面で活動。著書に「イノベーションの再現性を高める新規事業開発マネジメント――不確実性をコントロールする戦略・組織・実行」がある。 ┗インターネット創成期のスタートアップ経験、DeNAにおける複数の新規事業グロース経験、新規事業開発支援コンサルなど、事業会社・コンサル双方、またあらゆるフェーズの新規事業企画・グロースに精通されています。 著書:「新規事業開発マネジメント」 https://relic.co.jp/company/books/ ■アドバイザー 春田 真氏 1992年4月、株式会社住友銀行に入行。同行退職後、2000年2月 株式会社ディー・エヌ・エーに入社、同年9月に取締役CFOに就任。2008年7月、常務取締役CFOに就任。2011年6月、取締役会長に就任。DeNAの上場を主導するとともに大手企業とのJV設立や横浜DeNAベイスターズの買収等M&Aを推進。2015年4月に株式会社ベータカタリスト設立。代表取締役就任。 |
| 職務内容 | 国内有数の大手企業と共に新規事業を推進し、プロジェクトの責任者として活躍いただけるポジションです。 新規事業開発には常に高い不確実性が伴います。クライアントとの信頼関係構築や、期待値調整、方針のすり合わせなど、戦略とコミュニケーションの両軸でのリードが求められます。 また、同時に複数のプロジェクトに関わることになるため、進行管理やメンバーサポートも重要なミッションとなります。 同社が支援するのは、大企業ならではの豊富なアセットや研究資源を有するクライアントが中心です。 ベンチャーでは得がたいスケール感のなかで、事業共創のリアルを体感できる貴重な環境です。 支援の枠を超え、「事業主体」としての視点を持って共にビジネスを創り上げる経験ができます。 【具体的な業務内容】 1)クライアントとの共同事業開発 ・クライアントの事業課題・構想の深い理解 ・目標設計とPoC(実証実験)計画の策定 ・実証実験先の確保・実行支援 ・事業化に向けた全体設計とグロース戦略の立案 2)ハンズオン型の新規事業開発支援 ・クライアント企業の社員として入り込み、組織内の内情や力学を把握 ・企業風土や制約条件を踏まえ、新規事業戦略を立案 ・実行に向けた目標、スケジュールやToDoを設計 ・進捗状況に応じて自身の行動を柔軟に見直し、クライアント内部から事業創出に向けた最適化を図る ▼プロジェクト事例(一部) ・通信:メタバース空間を活用した共同事業開発 ・家電メーカー:店舗向け受給予測サービスの共同事業開発 ・通信:オフィスコンビニの共同事業開発 ・不動産:社内新規事業創造のハンズオン支援 ・Sler:観光客向けハラルフードサービスの共同事業開発 |
| 求められる能力・ 経験 |
■必須要件 下記いずれかの経験をお持ちの方 ・新規事業開発支援コンサルティングファームでのシニアコンサルタント以上のご経験(1年以上) ・事業開発支援会社で複数のプロジェクトでのPM経験(2件以上の案件) ■歓迎要件 ・デジタルプロダクト/事業の立ち上げ/運営PJマネージャー経験 ・コンサルティング会社における新規事業開発支援PJマネージャー経験 ・システム構築案件のPM経験 ・デジタルマーケティングの実務経験 ・無形商材の法人営業経験 ・マーケティングリサーチの設計/ディレクション経験 |
| 雇用形態 | 正社員 |
| 勤務地 | 東京都 |