| 求人情報 | 株式会社Hubble |
| 職種 | エンタープライズセールス |
| 年収 | ~1,500万円 ご経験、スキル、前職年収を考慮の上、選考を通じて決定されます。 |
| 会社概要 | 『迅速で、ミスのない業務フローを実現する 契約書管理クラウドサービス』 Hubbleは、法務に携わる方の契約業務に係るコミュニケーションコストの削減と、契約書の履歴管理を重視する、法務機能の最大化を支援するクラウド型ソフトウェアです。 同社では、法務のなかでもCLM(=Contract Lifecycle Management/契約ライフサイクルマネジメント)と言われる領域において契約の締結前から締結後の管理、更新業務に至るまでのフローを管理することのできるプロダクトを提供しています。 契約の締結におけるやり取りについては、 -メール、Slackになど、やり取りするツールが分散してしまっている。 -誰が何を変更したのかがわからない。 -格納場所が社内でも統一されていない。 -ファイル名の付け方もバラバラで、そももそもどれが最新版のファイルがどれかわからない。 このような課題を抱えている企業が多々います。 契約書の締結においては関わる人材が多く、フローも煩雑です。 Hubbleのプロダクトを活用すると上記のような課題が全て解決できます。 -全自動でバージョンを管理(誰が何を編集したのか最新版が一目でわかる) -すべての契約書を一覧化 -差分の検知 -契約情報の検索 -メールやSlackなど他ツールと連携(編集後そのままメールを送れる、Slack上からコメントを編集できる) |
| 職務内容 | 同社は、これまで800社以上の企業の契約DXを支援してきました。 2025年以降は、日本初の契約AIエージェント「Contract Flow Agent」による更なるエンタープライズ領域への顧客価値提供を目指しています。 この領域のエンタープライズセールスは、単なるソリューション営業ではありません。 多くの部門を巻き込みながら、社内のあらゆるステークホルダーの利益調整、導入支援を行い、さらには弊社の描く契約DXの世界観を伝えていただく必要があり、それこそがミッションです。 【具体的な業務内容】 ・エンタープライズ(3000名以上規模の企業)との新規商談・戦略の策定・実施 ・法務部門長、情報システム部、事業部門等、決裁を取るためのステークホルダーを巻き込んだプロジェクトの推進、提案 ★最もDX化が遅れているのが、契約業務の領域です。 それと同時に、多くのテキストデータを扱うこの領域は、生成AIの台頭により、最も変化する余地のある領域です。 今この領域のDXにチャレンジする経験は、エンタープライズセールスの中でも最も難しく、最もチャレンジングな領域での経験を積むことが可能です。 |
| 求められる能力・ 経験 |
必須要件 ・BtoBの無形商材のエンタープライズセールス経験(新規開拓、3年以上) ・複数部門を跨ぐサービス/システムの導入支援、プレゼンテーション経験 歓迎要件 ・SaaSプロダクト/コンサルティング領域におけるエンタープライズセールス経験(新規開拓) ・エンタープライズセールスチームのマネジメント経験 ・バックオフィス系システムのセールス経験 ・リーガル領域、もしくは法務をターゲットとしたセールス経験 求める人物像 ・強い責任感のもと、数字へのこだわりを持って、自身の業務を推進できる方 ・社内外問わずステークホルダーと協働し、円滑な合意形成・業務推進が出来る方 ・新しい技術への知的好奇心が旺盛である方 ・Hubbleが大切にしている価値観(Valuesに明記している「ブランドクオリティ」)を常に大切にしながら、自身の役割・ミッションを全うできる方 |
| 雇用形態 | 正社員 |
| 勤務地 | 東京都 |







